2010年度論文題目

井藤正信ゼミ

  • JALを中心とした航空業界の歴史と行方
  • 日本の環境ビジネスの今後の展望と課題
  • 日本印刷業の発展と現状・課題
  • 欧州通貨統合の現状と課題
  • コンビニの現状と将来性
  • 地方銀行の歴史とこれから
  • 国内自動車メーカーに次世代自動車の展望と課題
  • 日本の所得格差の現状と今後の展望

岡本直之ゼミ

  • 固定資産の減損会計
  • 外国為替市場におけるテクニカル分析の有効性
  • 音楽業界の現状
  • 食品卸売業界の現状と今後の新展開
  • adidasの経営戦略
  • パチンコ業界の現状と今後の展開
  • 環境保全活動を行うにあたって必要となる環境会計について

岡本隆ゼミ

  • 日本におけるスマートフォンとアプリケーションの展望
  • 携帯電話における電子マネーの発展と課題
  • ポイントサービスの変化、通貨としての発展可能性 ~ポイントは果たして「マネー」となり得るか~
  • アパレルインターネットショップにおける販売戦略CRMの導入
  • オークションが持つネットショップの発展可能性 -Yahoo!オークション戦略ー
  • 印刷業の今後と業態変革
  • 日本における電子書籍の発展と現状

橘惠昭ゼミ

  • 非営利組織の社会的弱者に対する住宅供給事業の現状とその展望に関する考察
  • 未成年者のインターネット利用の規制・禁止論に関する考察
  • 企業における個人情報保護の現状に関する考察

山口由等ゼミ

  • 百貨店の文化経営史
  • 外食産業の歴史と現状と課題
  • “日本酒再興”の道-移りゆく時代の中で素晴らしき日本伝統文化「日本酒」を後世に正しく伝えるには-
  • 商店街からの地域再生
  • 戦時経済と植民地経営
  • 遺産における経済的活用

徐祝淇ゼミ

  • 愛媛県における女性の雇用環境と子育て政策の現状と課題
  • 愛媛県のごみ減量化・再資源化の現状と対策
  • アジアみる国内鉄鋼企業の活路
  • 愛媛県の消費動向から見る新しい金融商品の可能性~為替変動を利用した海外旅行ローンの提案~
  • 地域医療の現状と課題
  • 観光需要における交通アクセスの影響に関する分析
  • TPP加盟後の貿易構造の変化と展望
  • 愛媛県におけるF社とI社の広告戦略

松井隆幸ゼミ

  • 世界遺産と地球環境保全 -貴重な遺産を次世代に引き継ぐために-
  • 日本が立ち向かう地球環境問題 -公害を越えて、その先-
  • エコの起源から探る日本の方向性
  • オーガニックコットンへの移行
  • 環境と経済の両立 ~成長するエコビジネス~
  • 貧困から見る地球環境問題~先進国と途上国の隔たり~
  • 日本の環境政策~地球温暖化対策をみつめて~

西村勝志ゼミ

  • B級グルメを利用した愛媛の地域活性化
  • 金融機関・政府・投資家にとっての税効果会計の役立ち-不良債権処理を通して-
  • 生活保護-セーフティーネットとしてあるべき姿-
  • 繰延税金資産の資産性についての検討
  • 情報多元論におけるリース資産―貸借対照表の機能変化―
  • 貨幣性資産の適格条件の妥当性 ~売買目的有価証券の取引を通して~
  • 高齢者にとっての生活保護の在り方
  • なぜ日本航空は経営破綻したのか~経営分析からみた原因究明と改善策の提案~
  • 自己株式に関する会計処理・表示の妥当性ー自己株式の処分取引を中心に
  • 日本企業におけるキャッシュ・フロー計算書の意義

曽我亘由ゼミ

  • イーベイにおけるオークションの実例
  • 愛媛大学学生のリスク回避度に関する実証研究
  • 喫煙と選好パラメータの実証研究
  • 愛媛県内中小企業の景気動向に関する研究
  • 草食系男子の生態系
  • 大学生の結婚観に関する経済分析
  • スーパーマーケット

谷本貴之ゼミ(旧 澁谷ゼミ)

  • 手形抗弁―人的抗弁に重点をおいて―
  • 手形の偽造と変造
  • 手形理論-手形の交付欠缺-
  • 取締役・会社間の手形行為-最判昭和46.10.13を中心に

長井偉訓ゼミ

  • 日本における野球独立リーグの現状と課題
  • ポジティブ・アクションの現状と課題
  • シングルマザーの国際比較
  • みかんの農業経営
  • 消費税の現状と課題

崔英靖ゼミ

  • 小売レコード店は生き残れるか~音楽業界の動向と音楽ビジネスの可能性~
  • 企業は電子マネーを取り入れるべきか
  • 65歳以上の高齢者雇用が企業・社会に与える影響と定年後も働ける企業経営
  • スマートフォン戦国時代―キャリア各社の生き残り戦略―
  • LCCの日本における将来性と課題
  • 電子書籍は普及するのか