2018年度発表会

2019年2月13日(水)、企業システムコース・地域コース・観光まちづくりコースの合同で2018年度の卒業研究論文発表会を開催しました。

 当日は以下の15テーマについての発表が行われ、その中から学部長賞(1名)、コース長賞(2名)、優秀賞が選ばれて表彰されました。
  • キャッシュレス化の現状と将来~現金なしで生きるには~
  • 環境モデル都市について
  • 職場におけるパワーハラスメントに関する一考察~パワーハラスメントのない職場を目指して~
  • 水道法改正
  • これからの日本企業と次世代型組織の適合性~協働と分化の共存はできるのか~
  • メンタルアカウンティングにおけるサンクコストが選択行動に及ぼす影響(コース長賞)
  • 今日における収益認識原則の究明~実現主義の存在意義~
  • アンテナショップの存在意義
  • まちづくりにおける猥雑なものの再評価(コース長賞)
  • 娯楽的伝統芸能”の在り方に関する一考察~現状課題分析と地域に果たす役割から探る~(学部長賞)
  • 三津浜における経済発展の歴史と今後
  • メルカリの経営戦略
  • ヤマト運輸・佐川急便・日本郵便の大手3社からひも解く宅配便業界~財務諸表分析を通して~
  • 鉄道会社の経営戦略―JR三島会社を事例として―
  • 無意識に鎖国する日本への喚起―客観的にみた日本の存在感とこれからのグローバル化―

Comments