2015年2月5日、企業システムコース・地域コース・観光まちづくりコースの合同で2014年度の卒業研究論文発表会が開催されました。

当日は
以下の18テーマについての発表が行われその中から学部長賞(1名)、コース長賞(2名)、優秀賞が選ばれて表彰されました。
  • 産業遺産の抱える課題とその可能性
  • 中小企業金融の現状と課題
  • 子どもの貧困に関する実証分析 ~連鎖を断ち切るための支援策の提案~
  • 愛媛県内における小学生の成績データ及び運動データを用いた相対年齢効果に関する実証研究
  • 音楽祭が地域にもたらす効果 ~市民がつくりあげる事例を中心に~
  • 東日本大震災から考える新たな情報伝達のかたち ~災害時におけるソーシャルメディアの有用性と風評被害~
  • 消費者の心をグイグイ掴むオノマトペ
  • オリンピックがもたらす経済効果
  • 日本食文化衰退の危機 ~和食離れを「食育」で救えるか~
  • 住民が主体的に活動する関係の生成ついて
  • 印刷業界におけるO2Oマーケティング:O2Oは凸版印刷の救世主になりえるか
  • 観光産業に対するメディアの影響について ~松山市とドラマ「坂の上の雲」を例に~
  • 経営的な視点から見る演劇 ―地方で演劇を「売る」には―
  • アメリカの施策を参考にしたNPOバンク支援政策の考察
  • 愛媛における農園ジュースの意義と課題
  • Facebookマーケティングの合理性
  • 地方に若者が留まる要因 四国中央市出身者を対象にして
  • 売買目的有価証券とその他有価証券の評価方法の現状と今後の課題